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歯を白くしたい (ホワイトニング)

歯の黄ばみを白くする方法があります

加齢や遺伝、また毎日の食事や喫煙習慣などの影響による歯の黄ばみ。年々白さを失っていく自分の歯に、お悩みではありませんか? そんな歯の黄ばみを白くする方法があります。それが、ホワイトニングです。

ホワイトニングとは、身体に優しい薬剤を使って歯の色を白くする処置。かつて、歯を白くするには歯を削らなくてはなりませんでしたが、ホワイトニングならその必要がありません。あなたも身体に安全なホワイトニングで、白い歯がこぼれる魅力的な笑顔を取り戻しませんか?

歯の白さが与える印象

歯の色とは、その人の印象を大きく左右する要素です。歯の色によって与える印象を比較してみましょう。

白い歯 色の悪い歯
  • 顔つきの印象が明るくなる
  • 顔つきの印象が明るくなる
  • 清潔感を与える
  • 活発な印象を与える
  • 若々しく見える
  • 肌の色がくすんで見える
  • 疲れているように見える
  • 顔の印象がぼんやりする
  • 清潔感は感じられない

このように、歯の色ひとつで人の印象は大きく変わります。ホワイトニングは、自分に自信を持ちたいという方はもちろん、接客業や営業職、講師など、特に人とよく接するお仕事の方におすすめの処置です。

ご自宅でゆっくり白く「ホームホワイトニング」

ホワイトニングには、ご自宅で行う方法と歯科医院で行う方法がありますが、当院では白さが長続きする「ホームホワイトニング」を採用しています。ホームホワイトニングの手順は次のとおりです。

  • STEP1:歯科医院で歯型を採って、個人専用のマウストレーをつくります。
  • STEP2:ご自宅で、処置を行う前にきれいにブラッシングします。
  • STEP3:マウストレーに低濃度のホワイトニング剤を注入し、歯に装着します。
  • STEP4:毎日一定時間装着することで、約2~3週間後には理想の白さになります。

ホームホワイトニングは、ご自宅でお好きな時間に行えるのがメリット。通院が難しいという、お忙しい方におすすめです。

ホームホワイトニングの注意点

ホームホワイトニングを行う際には、医師の指示をしっかり守り、次のことに注意しましょう。

再着色に注意!

ホワイトニングを行った後、歯は再着色しやすい状態になっています。そのため、コーヒー、紅茶、赤ワイン、カレーなど、色素の強い飲食物の摂取や喫煙などは控えるようにしましょう。

ホワイトニング剤のつけ過ぎに注意!

ホワイトニング剤は身体に優しいものを採用していますが、つけすぎるとしみることがあります。指示された分量を守り、つけすぎに注意しましょう。また、痛みなどはしばらくするとおさまることが多いですが、もしも続く場合にはご連絡ください。

継続が大切です!

ホームホワイトニングは効果が現れるのに日数を要しますので、「毎日」続けることが大切です。途中でやめてしまうと、せっかくそこまで続けてきたことがムダになってしまいます。一度はじめたら、毎日がんばって続けましょう。

銀歯が気になる方へ・・・当院の審美歯科治療をご紹介します

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